沿革

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沿革2018-11-08T11:22:45+00:00

愛媛県美術会の歴史

年度 主な出来事・行事
1952年8月 愛媛県美術会発足(愛媛県美術協会と愛媛美術連盟が合併)
初代会長に久松定武氏、理事長に木村八郎氏が就任。
1952年11月 第1回愛媛県展を開催(県立図書館等5会場にて。8部門)
1953年4月 理事長に河本一男氏が就任
1953年5月 第1回愛媛県展・春季展を開催(アンデパンダン方式)
1953年10月 第2回愛媛県展秋季展を開催(愛媛県民館、初めて1会場にて)
1961年4月 会員制導入(114名)
1962年4月 理事長に小泉政孝氏が就任
1962年11月 美術会が県教育文化賞を受賞
1970年3月 県立美術館完成(現在の南館)
1970年11月 第19回愛媛県展秋季展を開催(美術館開館記念展)
1971年1月 美術会が愛媛新聞賞受賞(20年に亘り県展を通じて愛媛の美術振興に寄与)
1981年9月 「愛媛県展30年史」を刊行
史上初の2期制採用
1993年5月 第2代会長に小泉政孝氏、理事長に荒木清秋氏が就任
1996年5月 理事長に川端 正氏が就任
1998年11月 愛媛県美術館完成。旧美術館は愛媛県美術館南館と改称
2001年 美術会創立50周年を記念して「愛媛県展50年史」と「会員作品集」を刊行
2005年5月 第3代会長に川端 正氏が就任。理事長に柴田祐昭氏(書道部門より初)
2010年5月 理事長に吉田青雲氏が就任
2011年7月 美術会創立60周年を記念して、会員展を開催
2011年10月 「愛媛県展60年記念・会員作品集」を刊行
2013年5月 第4代会長に秋山一夫氏が就任